Outer Rim

インターネット辺境の趣味ブログです。ガンプラMGとかレゴとかギターとか

1/72 タイ・インターセプター

前回のTIEファイターに続きバンダイのスターウォーズプラモデル、TIEインターセプター。相変わらずシールドがなくてすぐ壊れるけど、TIEファイターより高火力で高速で使い勝手が良い。強いて言えばレーザーが出るところがソーラーパネルの先端なので、4点が離れてて敵機に当てにくい。

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TIEことツインイオンエンジン。

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ひとつ問題があって、レーザーキャノンはソーラーパネルの先端のはずなんだけど、そこに付属のレーザーエフェクトパーツが取り付けられない。

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おかしいと思って説明書見たら、接続用のパーツがあるらしい。手元にないので間違って捨てちゃったぽい。。

それはさておき、前回紹介した小冊子(マーレック・スチールの帝国軍戦闘手記)から、機体の説明を引用する。

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これずっと疑問に思っていて、ソーラーパネルがTIEファイターより面積大きいって本当か。

せっかくなので同じ1/72スケールのTIEファイターと並べてみた。

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んー、どう見てもTIEインターセプターのほうが面積小さそう。

ちなみにこのTIEインターセプターのソーラーパネルを後ろに伸ばしてシールドも付けちゃったのがTIEアドバンスト、別名TIEアベンジャー。

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バンダイから出てるのはベイダー卿のTIEアドバンストx1で、ちょっと形が違う。個人的にはTIEアベンジャーのほうが好みなので、ベイダー卿のは買ってない。

それよりもっと欲しいのがTIEボマー。反乱同盟軍の爆撃機であるYウイングとBウイングは発売してるので、帝国軍の爆撃機も発売されるはず。。

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1/72 タイ・ファイター

しばらくはガンプラではなくバンダイのスターウォーズプラモデルが続く。どれも以前組み立てたもの。

まずは空飛ぶ棺桶ことTIEファイター。

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TIEはツインイオンエンジンの略だったはず。背面に付いてるちっちゃいのがそう。咆哮みたいな独特のエンジン音がする。

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1/72スケールの大きさは、MGザクVer.2.0と並べるとほぼ同じくらい。

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このソーラーパネルがとにかく良い。細かいモールドしかり、適度な厚みがたまんない。

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TIEファイターには思い入れがあって、中学のほとんどを同名のゲームに費やしてた。ルーカスアーツのパソコンゲームで、なんとMS-DOS時代に3Dシューティング。

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このパッセージはあとで買ったCD版だけど、最初に買ったのはフロッピーディスク版。確か7枚組で重みがあった。こんな感じの適度な重さと箱パッケージに溢れてたPCゲーム売り場は、まさに今のボドゲ売り場と同じ。なんかワクワク感があるんだよね。

で、ゲーム自体は英語で、日本語訳のマニュアルと小冊子が付属している。翻訳した今は亡きマイクロマウス社に感謝。

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この冊子、機体の説明や設定が載っていて面白い。例えばTIEファイターのページを引用するとこんな感じ。

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シールドの付いたXウイングと互角って言い過ぎのような。。一方で低速なTIEボマーとか乗るとTIEファイターの機動性とピンポイントな射撃はほんと強い。ただ2発被弾すると死亡するので、棺桶であることには変わりない。

これをバンダイがいい感じの大きさで出してくれたのはほんとありがたい。

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MG シャア専用リック・ドム

今日は10月6日ドムの日。シャア専用リックドム。

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すでに持っているコーティングバージョンは、リックドムのカラバリで2000年のイベント発売。その後2003年にシャア専用リックドムが発売。コーティングバージョンにはなかったドム用ハンドグリップのザクマシンガンが付属。これ量販店で販売されたものなのに、しばらく再生産がないと旧ザク同様プレミアムが付いてて買うとき困る。

そのプレミアム分であるザクマシンガンは、ドムに持たせてもとてもカッコいい。

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ひとつ問題があって、古いキットのせいか後ろのスカートが歪んでいて飛び出している。そこに無理にパーツをハメようとダボ折ってしまった。。

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バンダイのサイトで部品在庫確認したら△。ダメ元で部品注文してみたけど、果たして届くのか。

ちなみに他のシャア専用機(例えばゲルググVer.2.0)とはちょっと色味が違う。もしかしてVer.1.0系のシャアザクがこんな色?

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コーティングバージョン持ってると、ノーマル成型色もすごく良い。てゆうかドムはいくつあっても良い。

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月光蝶クリアパーツの黄ばみとり

MGターンエーガンダム(月光蝶Ver.)のエフェクトパーツ。その付け根と土台の半分が黄変していた。いずれもABSのクリアパーツ。

経緯はこちら。

当初どうしようもないと諦めていたが、ダメ元で直してみようと思ってきた。

試しに酸素系漂白剤に漬けたり塩素系漂白剤に漬けたり(混ぜると危険なので別々で)してみた。黄ばみが少し取れたようなしないような。。ただABSがダメになることはなかったので色々試しても大丈夫そう。

で、以下のブログに有用な情報があった。

酸素系漂白剤、とりわけワイドハイターEXパワーと紫外線で漂白できるとのこと。うちにある粉末タイプの酸素系漂白剤より効果的な成分が入っているらしい。

早速買ってきたのでやってみる。

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懸念としては漂白剤がABSのクリアパーツを白濁させないかどうか。探しても情報が見つからなかったのでヒヨって水で割った。結論から言うと、クリアパーツは白濁しなかったので最初から原液で良かった。

2日間薄めた液で、さらに2日間原液に漬けた状態で天日にあてた。

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合計4日経って黄ばみが目に見えて取れた。まだちょっと残ってるけど最初に比べるとずいぶん良くなった。

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クリアパーツなのと微妙にホワイトバランスが合ってなく、写真で伝えるのが難しい。

これで背中側にちょこっと見えるクリアパーツがキレイになった。

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実は飾ってる分には目立たない場所なので、ほとんど自己満足の話。そこが意外に何とかなったのが嬉しかった。今後ガンプラで黄変に出くわしたときもドヤ顔で対応できる。

ついでにオマケのクリアスタンドも組んだ。

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若干黄ばんでるところがABS。無理に部分的に軟質素材にしなくてもとは思うけど、この通り写真に映りにくいので使い道はありそう。

MG ケンプファー

すでにあるプラスクリア外装と合わせて、ケンプファーとしてはこれで3体目。今さらVer.2.0が出たら泣ける。

部分塗装したけどほぼパチ組み。

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ボディの成型色がカッコいい。クリア外装よりミリタリー感強くてこっちのほうがいいかも。。クリアにするからオレンジやブルーグレーのパーツが目立ってたのね。通常版だと違和感少なめ。

塗装したのはいつものモノアイ。それとツノと肩スパイクの白い部分。

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あと胸元のところ。ちょっと青みが強いけど、頑張ってガンダムマーカーでボディの成型色に近づけてみた。

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一般的かどうかは分からないが、ガンダムマーカーエアブラシシステムで手軽に色を混ぜられる。乾ききらないうちに混ぜたい色を吹き重ねるだけ。そうすると勝手に下に染み込んで混ざってくれる。今回はガンダムブラック→ザクダークグリーン→ガンダムブルー。

いやー、どの角度から見てもカッコいい。

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これ古いキットなのにビスどめのおかげで関節がしっかりしている。例えば足の内部はこんな感じ。写真のパーツの向きおかしいかも。

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ポリキャップあるけどそこは外装同士が干渉して動かない構造。そうすると膝周りで可動するのはビスどめ部分だけなので固めにできる。

なぜか手はビスどめしてる対向のポリキャップが動くので、そこがグラグラする。非常に惜しい。。

さすがにMGケンプファー3体目なので一時は手放そうかと思ったけど、組み立てて良かった。

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これはVer.2.0出ないかも。

プラスクリア外装ケンプファーのクリア追加

先日のMGターンエーガンダム(月光蝶Ver.)がでかすぎたせいで、プラスクリア外装シリーズのケースからケンプファーが追い出された。

以前まとめて写真撮ったときプラスクリア外装ケンプファーだけ趣向が違うので一緒にしなくていいとは思った。

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となると、クリア外装を左半身に制限する必要もなくなったので、右半身もクリア外装にする。ただ単純にクリアパーツ付け替えるだけではなく、バーニアの裏側を黒色にしたり、黄橙色の剥げたところも補修したりと面倒だった。

で、出来上がりがこちら。

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中々良い感じ。バーニアの塗装の境界がふにゃふにゃになってるのは気にしない。。

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右肩にスパイク付いてないので、そこだけ寂しいかな。

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でもこれでスケスケアレックスと一緒に並べるのにちょうど良い感じになった。あくまでメインはザクII改。

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ここまでクリアになると元の形も見たくなる。つまり積みになっている通常版のケンプファーを組み立てる理由ができた。

川口名人ザクからもらったガンメタ成型色の武器一式は通常版のケンプファーに譲ればばっちり。というわけでケンプファー3体目組もう。

今度はパチ組みだ!

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ソリッドクリアシャアザクと電飾

先日パチ組みしたソリッドクリアのシャアザクは、クリアカラーグフたちと一緒にコレクションラックに並べた。あれこれテーマを変え、入れ替えしていたがこれで完成な気がする。

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久しぶりにコレクションラックのLEDを点灯させてみた。その昔LEDモジュール追加時に電飾スゲーってなったけど、すぐに飽きて点けてなかった。

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と、ここでシャアザクに変化が起きた。最下段にあるソリッドクリアのシャアザクが赤くなってる!

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LED点ける前と比較するとこんなに違う。

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写真だとまだまだオレンジっぽさが残ってるけど、実際に目で見えてるのもっと赤くて、しかも輝いている!補正して表現するとこんな感じ。

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シャアピンクに合わせたクリアオレンジじゃなくてクリアレッドにしてくれー、と思っていたら目の前にキラッキラのクリアレッドが現れてびっくりした。

メタリックやクリアカラーキットは電飾でこんなに変化するのか。しかし撮影ボックスのLEDだとクリアオレンジのままだった。背景色や色温度とかが違うせいなのか。うーん、理由が分からない。いずれにしてもソリッドクリアのシャアザクは、コレクションラックの電飾で完成した。

MG ターンエーガンダム(月光蝶Ver.)

羽だけならこのタイミングでプレバンで買えるけど、昔羽と本体のセットものがあってそちらは本体がメタリック成型色という特別仕様。なのでセットものを中古で買った。すでにターンエー1体持ってるけど。。

で、箱開けてびっくり。追加のクリアパーツが黄色に変色していた。土台の半分が黄色。なんとも半端な感じ。

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羽を背中に付けるパーツも変色。

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なんでランナー単位で違ったのかと思ったら、素材が原因だった。ABS樹脂が黄変してた。

経年劣化でどうしようもないらしい。組み立てたら意外に目立たないから大丈夫、と思いたい。

で、パチ組みしたのがこちら。

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想像してたより拡張エフェクトユニットがカッコいい。これだけ羽の存在感あるなら本体成型色はメタリックじゃなくても良かったかな。

ちなみに前回ターンエー組んだときに、胸の青色ハッチを2箇所折ってしまったので、今回は気を付けた。

2体目では失敗しなかったが、ケースに入らないという問題が発生。わずかに高さが足りず、モデルカバー超横長に入らなかった。仕方なく他で使ってたFケースのヨコ型に格納。

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うーん、ターンエー2体はしつこい。変色の件もあったし、プレバンで羽だけ新品で買うのが正解だったか。ターンエーは1体だけにして、代わりにゴールドスモーを足してシルバースモーにしようか。

いや、プラスクリア外装棚を侵食した罰でボルジャーノンだ。

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ザクJ型のカラバリキットは別で固めているので、ほんとにボルジャーノンぽい重力戦線カラーではなく、ノーマルカラーのプラスクリア外装。

こうなるとひとつだけメタリック成型色というのも浮くので、ノーマルカラーと入れ替えてみた。

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こっちのほうが圧倒的に良い。というわけでメタリック∀は別で飾ることで丸く収まった。

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MG ザクI

今年ガンダム40周年だしオリジン再放送したし、旧ザクのVer.2.0出してもいいのに全くその気配がない。しょうがないのでめちゃ古い初期MGの旧ザク(ザクI)を買うことにした。

が、再生産品も売り切れで、中古品はプレミアムが付いてた。全身ポリキャップで関節グラグラなのは分かっているので、値段的にもRE/100を買ったことにした。

ザクIIと違って動力パイプがないので、サクサク組める。

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3色とはいえ色分けもばっちり。ラル専用機黒い三連星仕様とは違って部分塗装不要なのが良い。

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ほんとシンプルでカッコいい。買う前に成型色の安っぽさを懸念してたのが、全く問題なくてむしろ渋め。

パイロットはガデムに決まりなので、タックルポーズ。

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パッケージアートのように曲げるの大変。

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MGドムと同じ1999年発売なのに、可動範囲狭いし合わせ目も満載。キットのベースとなるザクII Ver.1.0が1995年発売だからかな。それでもシンプルなデザインと渋めの成型色に大満足。

あと武器が充実してるのも良かった。ヒートホークだけガンダムマーカーで色分け。

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なお手持ちのシールドを手で保持できなかったのはご愛嬌。

MGドワッジのように既存金型の活用の流れで、ザクVer.2.0をベースにちゃんとタックルポーズ取れる旧ザクVer.2.0に期待。

RE/100 イフリート改 クリアカラー

昔ギレンの野望で地上用にイフリート(改じゃないほう)をよく使ってた。妙に強かった記憶がある。プラモとして欲しいが1/100スケールが出てるのはイフリート改のほう。

でも改は肩のオレンジの主張が強いので、うちにあるザク・グフ・ドムと並べると浮いてしまう。

そんな状況でイフリート改のクリアカラーの存在を知った。

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バンダイホビーサイトから引用

これだ!オレンジじゃなくてオレンジイエローならそんなに浮かないはず。

で、買ってパチ組みしたのがこちら。

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なんと!オレンジイエローどころかオレンジでもなくて、蛍光オレンジだった。。

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オレンジを抑えるはずが、逆に主張が強くなってしまった。まさかの公式サイトの色調が違うって。。

そこに目をつぶれば、背中のヒートサーベル2本セットはカッコいい。

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RE/100なので仕方ないけどミサイルポッドがスッカスカ。

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これは外したほうがいいかな。

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中々個性的で、周りと合わせるのが更に難しいやつになってしまった。合いそうなのはこないだのクリアカラーアレックスくらいか。。